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【完全版】プロテインシェイカーおすすめ人気ランキング8選!

2020年8月11日

プロテインを飲む時に必ず使用するのが「プロテインシェイカー」。
これは筋トレをしている人なら必ず1つは持っているマストアイテムですよね。

 

最近ではシェイクしやすいボール入りのもの、漏れない工夫がしてあるものなど様々な商品がありますが、形や容量、機能など種類が多くどれを選んでいいのかわからないという方も多いと思います。

 

今回は上記の悩みを解決するべく、おすすめ人気プロテインシェイカーとプロテインシェイカーの選び方のポイントをご紹介します。

この記事の信頼性

この記事を書いている僕は、筋トレ歴5年
現在も筋トレは継続中です。

プロテインに欠かせないシェイカー

トレーニングに欠かせいないのがプロテインですが、スプーンで混ぜると溶けにくくて困りますよね。
プロテインをスムーズに溶かす為に、プロテインシェイカーは必須です。使い方ついては既にご存知のかともいるかと思いますが、シェイカーに適度に水を入れ、その後にプロテインを入れてシェイクすると楽にプロテインが溶けます。

 

現在、多くのメーカーからプロテインシェイカーが販売されており、種類はとても豊富で王道なプロテインシェイカーからサプリが入れられるケースがついたもの、ブレンダーボールがついているのも、電動式なものなど様々な商品が販売されています。

 

今回は数あるプロテインシェイカーの中から、使いやすや、価格、満足度の観点からランキング形式でご紹介します。

 

ランキングに入る前にざっと現在、販売されているプロテインシェイカーの種類を紹介します。

プロテインシェイカーの種類

王道なプロテインシェイカー

出典:amazon.co.jp

最も代表的なプロテインシェイカーは上記の画像のよう形状をしているシェイカーです。

 

主な特徴

  • 飲み口が広い。
  • 容器の容量が 300ml〜500mlと選択肢が広がる。

飲み口が狭いタイプのプロテインシェイカー(ブレンダーボール付き)

出典:amazon.co.jp

こちらのタイプのシェイカーは飲み口が狭いくなっているシェイカーとなります。

主な特徴

  • 飲み口が狭いのでプロテインを飲みやすい。
  • ブレンダーボールがあるとプロテインがダマになりにくい。
  • メーカーによっては600ml以上の容器もある。

ジャーとサプリメントケース付きプロテインシェイカー

出典:amazon.co.jp

こちらのプロテインシェカーは他のシェイカーとは違い、サプリメントを入れられる容器がついたシェイカーとなります。

 

主な特徴
  • サプリメントを入れられる容器がついている。
  • ジャーには粉末なども入れられる。

電動プロテインシェカー

出典:amazon.co.jp

通常、プロテインシェイカーは自分でシェイクする必要がありますが、電動プロテインシェイカーは自分でシェイクする必要がありません。

 

主な特徴
  • 自分でシェイクする手間が省ける。
  • プロテインが溶け残りする事がない。
  • 電動でシェイクすることによりプロテインがまろやかに仕上がる。

ステンレス製プロテインシェイカー

出典:amazon.co.jp

通常のプロテインシェイカーはプラスチック製の商品が多いですが、
ここ最近ではステンレス製のプロテインシェイカーも販売されています。

 

主な特徴
  • プラスチック製より頑丈な作り。
  • プラスチックボトルのような嫌な匂いもなし。
  • 丈夫な蓋付きのため液漏れの心配なし。

 

以上が現在販売されている、プロテインシェカーの種類となります。

プロテインシェイカーランキング8選!

 8位

 

プロテインシェイカーの容量が600mlまで入り、ブレンダーボールでプロテインをダマがなく作れるとこが魅力。
さらに、シェイカーにフックがついているので持ち運びも簡単です。
そして、開け口が広いため洗うのとても簡単!

 

7位

 

このプロテインシェイカーの一番の魅力は容量が800mlまで入ります。
プロテインシェカーの容量を重視している方におすすめできる商品となっています。
また、飲み口の蓋が固定されるので鼻にあたることもありません。
このメーカーは多くの色を取り揃えているので気にいった色が見つかると思います。

 

6位

 

7位で紹介したプロテインシェイカーの最上位モデルとなります。
容量は1300ml(目盛りは1000ml)
ボトル本体の底部分は丸みが帯びており、粉末の溶け残しが少ない構造になっています。フックもついており持ち運びも便利。

 

5位

 

コンパクトで持ち運びに重視したプロテインシェイカー。
容量は最大300mlとなっており、容器自体もさほど大きくないので、
持ち運びに特化したシェイカーとなっています。
また、握りやすさ、扱いやすさからも女性の方にもおすすめできる商品です。

 

4位

 

マイプロテインのプロテインシェイカー。
シェイカー自体のは他のメーカーとあまり変わらないですが、値段が安く、容量も600ml。
そしてブレンダーボール付き。
コスパ重視でシェイカーを選びたい方にはおすすめの商品です。

 

3位

 

取っ手付きで開け閉めしやすい!
小ぶりな設計で、価格リーズナブル、それでいて容量は600mlの大満足のプロテインシェーカーです。フタに取っ手が付いているので、スムーズに開けることができるのも魅力です。小さいので、いつでもカバンに入れて持ち運ぶことができます。

 

2位

 

大きくて使いやすい飲み口。
蓋が固定されるので鼻に当たることはありません。
簡単に洗うことができ、食器洗い機での洗浄も可能です。
ブレンダーボールにより片手でシェイクするだけで、中身がよく混ざり合い、滑らかなテイストに仕上げることが可能です。

 

1位

 

斜め掛かりしにくく改良!
プロテインを飲むのに欠かせない理想的なシェイカーです。手の小さい方でも握りやすくシェイクしやすい形状です。混ざりやすいように容器を大きくし、500mlに溶かすプロテインが一度に作ることができます。
キャップの変更をし、斜め掛かりしにくく改良したので、液漏れも心配もありません。口も広いので、洗いやすく、大きいスプーンでもプロテインをこぼさず入れることができるのも、うれしいポイントです。

 

筆者おすすめプロテインシェイカー

完全に個人的主観になってしまうのですが、色々なプロテインシェイカーを使用してきましたが、プロテインをより美味しく仕上げる事ができ飲み口がまろやかに感じたのは電動シェイカーです。


 

電動シェイカーのやはりいいところはシェイクする手間を省ける事!
自分でシェイクするのは結構手間で何回シェイクしていいのかもわからないし、
シェイクしてもうまく溶けないことも結構あるとおもいます。
上記の内容を叶えてくれるのが電動シェイカーです。

 

他に電気式シェイカー部はUSBで充電が可能!(電池交換不要)
シェイカーの清掃は洗剤とぬるま湯を入れて電動で回すだけでお手入れ完了です。

 

プロテインシェイカーの使い方

初めてプロテインシェイカーを使用する方向けにプロテインシェイカーの使い方を紹介します。

 

液体から注ぐ

まず初めに入れるのは液体です。
液体は主に牛乳か水を注ぎましょう!
初めにプロテインを入れてしまうと、底で粉が固まってうまく溶けないからです。
ですので、必ず液体から入れるようにしましょう!

 

プロテインを入れる

出典:myprotein.jp

液体を入れた後は、プロテインの粉を入れて、フタをしっかり閉めます。きちんと閉まっていないと振った時にこぼれてしまう可能性もありますので注意してください。フタをしめたらダマにならないようによく振ります。30秒くらい振るといいでしょう。

おすすめのプロテインを知りたい方は下記をどうぞ。

 

まとめ

今回はプロテインシェイカーについてご紹介しました。
一言でプロテインシェイカーと行っても色々な種類の商品があります。
ご自身にあったプロテインシェイカーを見つけて、筋トレに励んでみてはいかがでしょうか。
今回の記事が参考になると幸いです。

 

というわけで今回は以上です。

 




 

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